犬の散歩にはリードをつけてください
ペットのフンはお持ち帰りください
マナーを守って楽しくお散歩
園内火気・喫煙厳禁です
緑地内には枯れ草や落ち葉など
燃えやすいものがたくさんあります
山火事防止にご協力お願いします
生き物を持ち込まない・持ち出さない
鳥・魚・植物の採取は条例で禁止されています
間違って捕獲したら速やかに元の場所へ戻しましょう
広町の生態系を守るため、他の地域の生き物を持ち込まない
ペットのフンはお持ち帰りください
マナーを守って楽しくお散歩
緑地内には枯れ草や落ち葉など
燃えやすいものがたくさんあります
山火事防止にご協力お願いします
鳥・魚・植物の採取は条例で禁止されています
間違って捕獲したら速やかに元の場所へ戻しましょう
広町の生態系を守るため、他の地域の生き物を持ち込まない
生き物や植物たちが元気な季節を迎えました。
ボランティアで、広町のことをより深く知ってみませんか?
広町の森に木を植えてみませんか?
広町森の会のメンバーが「植樹」の方法をお伝えしますので、ヤマザクラやイロハモミジを一緒に植えてみましょう。
あなたが植えた木の成長を見守る楽しみがふえますよ!
詳細はイベントページにてご確認ください。
予約が必要です、受付けは広町緑地管理事務所 TEL0467-32-5112まで。
「豆腐作り教室」受け付け中です。
お電話にてお申し込みください。
広町緑地管理事務所 TEL0467-32-5112
2026年5月17日(日)10:00~13:00
場所:園内および管理事務所学習室
定員:8名
参加費用:2500円(小学生は1500円)
緑地を散策して採取した食材を調理、みなさんで試食します。
飲み物にエプロンと三角巾、持ち帰りできるように容器を持参してください。
受付けはお電話にて 広町緑地管理事務所 TEL0467-32-5112
→お陰様で満席となりました。キャンセル待ちを受け付けています(5月1日)
歩きやすい服装・履物でおいで下さい、飲み物のご持参をお願いします。
雨天中止の場合、当日午前8:00までにホームページに記載します。
定員10名
受付けはお電話にて 広町緑地管理事務所 TEL0467-32-5112まで
新年度に際し、ホームページをリニューアルいたしました。
広町緑地を知る・楽しむための入口として、
皆さまに活用いただけることを願っています。
鎌倉広町緑地の情報誌「ひろまちだより」の2026年春号をお届けします。
ここをクリックしてリーフレットをご覧ください。
広町緑地にやってくるたくさんの鳥の中からウグイスとメジロの紹介をしています。
なお、イベント予定で紹介している「広町ハイキング」の日程が4月18日(土)から4月12日(日)に変更となりました。
2026年3月5日~
広町で野鳥や生き物を温かい眼差しで見つめ続けている高橋さんの写真展を3月5日より開催しています。「広町に行ったら会いたくない、見たくない」と多くの方が思っている生きものたちにスポットライトをあてています。人間の思いとは関係なく広町の自然の中で生きている、そんな生き物を紹介します。彼らの秘密を見にいらしてください。広町緑地管理棟廊下にて全9点展示しています。
豆腐を大豆から作ってみませんか?
広町緑地の畑の会で作った大豆を使用します。
※会場の定員の関係上、お子さんも含めた参加料徴収をお願いする可能性があります
(お持ち帰りの豆腐の量に応じた参加料となります)
緑地を散策して採取した食材を調理、みなさんで試食します。
飲み物にエプロンと三角巾、持ち帰りできるように容器を持参してください。
予約はお電話にてお受けしております。
(5/1現在満席 キャンセル待ち受付中です)
広町の森に木を植えてみませんか?
広町森の会のメンバーが「植樹」の方法をお伝えしますので、ヤマザクラやイロハモミジを一緒に植えてみましょう。
あなたが植えた木の成長を見守る楽しみがふえますよ!
歩きやすい服装・履物でお越しください。飲み物の持参をお願いします。
中止の場合は電話対応及びホームページに記載します。
2026年4月12日(日)9:30~11:30
「はるのひろまちハイキング」を開催します。春の広町緑地を親子で歩いて楽しみませんか。
予約は予約フォームからお申込みください。お電話での申込みもお受けします。
当日、午前9時15分から広町緑地管理事務所前で集合し受付をします。
鎌倉広町緑地は、鎌倉市の南西部・腰越地域に位置する都市林(※)です。 約48haの広大な緑地は、複雑に入り組む谷戸と丘陵地で形成され、わき水が流れ込む多様な水辺環境では質の高い生態系が維持されています。
尾根には相模湾や富士山を望む眺望スポットが点在しており、園内を一周する外周路の所用時間は約1時間半〜2時間です。 鎌倉広町緑地は、1970年代に宅地開発の計画が持ち上がりましたが、この自然を残したいと、市民が30年近くに及ぶ開発反対運動を展開した結果、保全されることとなり、2015年4月に開園しました。御所谷入口付近の谷戸では鎌倉市と市民ボランティアが協力して進めてきた里山復元活動により、カエルが鳴き、トンボが飛び交うかつての里山風景を楽しむことができます。
※「都市林」:主として動植物の生息地または生育地である樹林地等の保護を目的とする都市公園
2024年度より、鎌倉広町緑地の管理はNPO法人鎌倉広町の森市民の会が行っています。今後も、人と自然が織りなす多様で良好な『都市林』の保全創出を目指し、管理運営に努めます。